De-Extinction

概要 / Overview

コンセプトアートなどで存在が示唆されながら、本編では姿を見せなかった生物たちを復活させる大型MOD。
タイトルの「De-Extinction(再生)」の名の通り、失われた種が再び海に帰ってくる。

ガルパーのイメージ

新たに11種の小型生物、6種の中~大型生物、そして1種類のリヴァイアサン(およびその幼体)が実装される。
これらはいずれも独自の行動様式とPDAエントリを備えており、4546Bの生態系をより豊かに、そしてより危険なものへと変化させる。

特筆すべき点として、本MODはSubnautica向けの大型MODの中でも珍しく、
『Subnautica: Below Zero』版もリリースされている点が挙げられる。

多数の新規生物が各バイオームに配置されることで、既存エリアであっても探索時の緊張感や発見の楽しさが大きく変化する。
見慣れた海域が未知の危険と遭遇に満ちた場所へと再構築され、新鮮なプレイ体験を味わうことができるだろう。

登場クリーチャー一覧